泥沼国際離婚

 

家庭内暴力、嫁姑&子育て問題、親権裁判、ビザ申請…。次々とふりかかる困難を語る実録連載。

 

 

第九十一回 キャッシュジョブを得て・・・NEW

第九十回 月収入の30%の家賃から・・・

第八十九回 また予想外の人物から予想外のオファー・・・

第八十八回 JSSでのボランティアを通じて・・・

第八十七回 移民局への印象を良くするためには・・・

第八十六回 嫌な予感が的中、親権をもつ夫の妨害・・・

第八十五回 シェアハウスでの生活・・・

第八十四回 思いも寄らないオファー・・・

第八十三回 新しい生活・・・

第八十二回 シェルターからの引っ越し・・・

第八十一回 引っ越しまでの二週間・・・

第八十回 シェアハウスの可愛らしい一軒家へ・・・

第七十九回 移民許可を得るまでの間シェアハウスに移ることに・・・

第七十八回 ドメスティックバイオレンス問題に強い移民弁護士とのミーティングで・・・

第七十七回 特別な配慮による人道的な移民権への申請を勧められ・・・

第七十六回 スポンサーが得られない場合の選択可能な移民権は・・・

第七十五回 いつもと変わらない朝の光景の中に自分の娘だけがいない・・・

第七十四回 子供を夫側に引き渡す日まで約10日前後・・・

第七十三回 そして娘の生活形態と親権を父親側に移すことに・・・

第七十二回 上級裁判所での裁判のやり直しはいともあっさり却下され・・・

第七十一回 判事が怪訝そうに私側に尋ね・・・

第七十回 「家庭裁判所提出用」と「上級裁判所提出用」の2種類の書類を作成することに・・・

第六十九回 裁判の舞台を上級裁判所へ移す計画が出た・・・

第六十八回 JSSの情報を元に新たな弁護士を探し・・・

第六十七回 私たち親子はこのままこのシェルターで生活できることになったが・・・

第六十六回 電話に出たのは幸運にも私の大好きなワーカーだった・・・

第六十五回 夫の発言は再び私を動揺させた・・・

第六十四回 シェルター生活をしている事がマイナス要因に・・・

第六十三回 『悪い状況』を取るか、『最悪の状況』を取るか?・・・

第六十二回 報告会は最悪の結果に・・・

第六十一回 弁護士探しを続け・・・

第六十回 またしても弁護士と連絡が取れず・・・

第五十九回 トロントで初めてのクリスマスを迎え・・・

第五十八回 警察署で経験した「人種差別」・・・

第五十七回 「運転免許」を取り戻すため・・・

第五十六回 テレビドラマのような作戦・・・

第五十五回 新しい弁護士を探し出し・・・

第五十四回 担当弁護士と連絡が取れず・・・

第五十三回 「親子の遊び調査」が行なわれ・・・

第五十二回 配偶者扶養費の申し立てを決意し・・・

第五十一回 次の裁判に向けた提案事項を話し合い・・・

第五十回 シェルターでの穏やかな生活・・・

第四十九回 次のシェルターに引越してみると・・・

第四十八回 突然他のシェルターに移ることに・・・

第四十七回 アパートを探し歩いた末に・・・

第四十六回 「プランB=不法労働」を告げられ・・・

第四十五回 生活保護申請の却下・・・

第四十四回 施設から出るための準備・・・

第四十三回 シェルター入居から3か月・・・

第四十二回 父親と子の電話アクセス権・・・

第四十一回 夫と娘との週末ビジテーション(面会)が始まり・・・

第四十回 CASと警察の最初で最後の合同調査・・・

第三十九回 CASの調査が始まった・・・

第三十八回 またしてもハーグ条約である・・・

第三十七回 納得が出来なかった私は・・・

第三十六回 休みない口頭弁論が始まった・・・

第三十五回 弁護士と移民弁護士の両方を確保できた私は・・・

第三十四回 裁判前に話し合いができたのは一回のみ・・・

第三十三回 リーガルエイドというシステムをご存知だろうか・・・

第三十二回 甥っ子はすっかり闘争心に火が付いた・・・

第三十一回 小走りに駆け寄って来たのは・・・

第三十回 何度目かの週末のこと・・・

第二十九回 生活は思ったよりも慌しく時が過ぎた・・・

第二十八回 日本へ戻れると思っていた・・・

第二十七回 シェルター生活3日目・・・

第二十六回 職員が鬼の形相で私を・・・

第二十五回 初めての裁判所体験・・・

第二十四回 緊急の裁判で・・・

第二十三回 家庭裁判所へ・・・

第二十二回 事実に気付いた夫親子は・・・

第二十一回 シェルターでのミーティングで・・・

第二十回 シェルターのハウスポリシー・・・(その2)

第十九回 シェルターのハウスポリシー・・・

第十八回 着いたところは・・・

第十七回 決意をしてからほぼ一か月後、5月後半の月曜の朝・・・

第十六回 何度か話しあった結果私の出した結論は・・・

第十五回 チルドレン・エイド・ソサイアティー・・・

第十四回 夫親子の嫌がらせは益々度が増した・・・

第十三回 ドメスティックバイオレンスの酷い状態・・・

第十二回 ジャパニーズ・ソーシャル・サービス・・・

第十一回 それに一番気に掛かるのはハーグ条約だった・・・

第十回 夫家族はいわゆる「普通」ではなかった・・・

第九回 義母による私と娘とのコミュニケーションの制限、私達二人のリレーションシップは最低限の・・・

第八回 トロントでの生活、当初は娘の生活状況を安定させることを第一に優先し・・・

第七回 夫が「トロントへ戻りたい」と言い出してから実際に渡加するまでの期間2ヵ月弱・・・

第六回 典型的なドメスティックバイオレンス…しかし、夫婦となり子供もいる以上・・・

第五回 日本での生活を楽しんでいたかのように思えた夫。しかし、月日が過ぎ・・・

第四回 カナダとは異なり、日本での「外国人配偶者VISA」いわゆる「結婚移民」の・・・

第三回 私が日本に戻った半年後、彼が日本へとやってきたのだ・・・

第二回 私はワーキングホリデー中にカナディアンの男性と出会った・・・

第一回 トロントに来て6年。私にはまだカナダでのステータスがない・・・

 


 

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